「百∞蜜」が届ける、風土と季節。

ブランド名の「百∞蜜(ももみつ)」は、自然の恵みの象徴。 ひとつひとつの商品名には、採蜜地の風土や情景そのものを映し出しました。その名を呼べば、現地の風や土の匂いがふと蘇るような、土地の記憶をイメージしています。

また、「ナンバー」は採蜜の記録。 同じ場所、同じ名前の蜜であっても、時が変われば味わいは変化します。ナンバーは、その一瞬しか味わえない「季節の移ろい」の証です。

「名」で場所を感じ、「数」で時を知る。 ひとさじ含めば、群馬の自然の風景が口いっぱいに広がります。

瓶の中でも息づく、生きた自然。

非加熱の純粋はちみつは、ビタミンやミネラルを含む天然のスーパーフード。時と共に風味はまろやかに、15℃前後で始まる結晶化や食感の変化も、生きた自然の証です。

宿やレストランのビュッフェ、食品加工の原料としてもお届け可能です。群馬の風土が育んだ本物の味わいを、貴社の特別なメニューとして、ぜひご活用ください。

きたもっくの林業と養蜂の循環
  • 地域の山を自ら育てる「自伐林業」を実践。木を伐り、光が届くようになった森でミツバチが植生循環を促します。豊かな森のサイクルからお裾分けしてもらった、自然そのままの蜂蜜をお届けします。